【舞台撮影の技術編5】「カット割り(編集)で面白くなる」

舞台動画の制作では特殊な事ができませんので

カット割りが本当に重要です。

 

 

どんなに面白い舞台も、カット割り(編集)次第で面白さが半減してしまいます。

 

 

 

弊社では常に

 

「それは面白いのか?」

 

と問いかけています。

 

 

撮影現場では

 

「きれいに撮影し過ぎてるけど面白いのか?」

 

編集では

 

「カットがおとなしいけど面白いのか?」

 

などなど

 

 

舞台動画は舞台上での完成された物語があってこそです。

 

0から1を創ることができませんが

カット割り(編集)次第で1を10や20にもする事ができます。

 

お客様の大事な舞台をどうしたらより良い映像にできるのか。

 

 

常に「面白いのか?」

と考える企業文化がHakuaには根付いています。

 

 

 

 

次回「特急ダイジェスト作成の秘密」